液体窒素供給 利用案内
供給の流れ
指定された集配場所へ配達します。配達は平日午前です。
研究室所有の、事前登録が完了した容器へ供給します。なお、10L未満または120L以上の容器及びガラス製容器は登録できません。
参考:容器再検査について(自加圧式 液体窒素容器)
詳しくは下記をご覧ください。
申込方法 / 年間供給休止日 / 供給価格 / 利用の手引(寒剤編)
研究室所有の、事前登録が完了した容器へ供給します。なお、10L未満または120L以上の容器及びガラス製容器は登録できません。
参考:容器再検査について(自加圧式 液体窒素容器)
詳しくは下記をご覧ください。
申込方法 / 年間供給休止日 / 供給価格 / 利用の手引(寒剤編)
供給申込方法
当日 8:30までに、集配場所へ容器を搬出してください。
原則として申込不要です。
配達は概ね午前中に完了します(時刻は当日状況によります)。
一部の集配場所(不定期コース)には事前申し込みが必要です。
■ 集配場所(不定期コース)の申し込み方法
前日(月曜日希望の場合は金曜日)の16:30までに、内線82856(留守電)へご連絡ください。
原則として申込不要です。
配達は概ね午前中に完了します(時刻は当日状況によります)。
一部の集配場所(不定期コース)には事前申し込みが必要です。
■ 集配場所(不定期コース)の申し込み方法
前日(月曜日希望の場合は金曜日)の16:30までに、内線82856(留守電)へご連絡ください。
初めて供給を受けるとき
使用内規 と 利用の手引(寒剤編) をご覧の上、 使用研究室登録と容器登録を行ってください。使用研究室登録を行ってください。
集配場所は原則として液体窒素を使う建物(所属する専攻の建物)を選択してください。
申請書ダウンロード / 集配場所一覧
集配場所は原則として液体窒素を使う建物(所属する専攻の建物)を選択してください。
申請書ダウンロード / 集配場所一覧
集配場所
※建物・道路工事等で、集配場所が変更になる場合があります。
A.定期コース(電話連絡を必要としない集配場所)
A.定期コース(電話連絡を必要としない集配場所)
- 1. 付属病院内科研究棟
- 2. 付属病院新中央診療棟
- 3. 付属病院南研究棟
- 4. 薬学部
- 5. 薬学部総合研究棟
- 6. 医学部教育研究棟
- 7. 医学部国際共同研究棟
- 8. 医学部1号館
- 10. 医学部本館(2号館裏)
- 11. 医学部3号館、動物実験施設
- 12. 医学部3号館別館
- 13. 理学部2号館
- 14. 理学部3号館
- 15. 理学部化学本館(理学部4号館)
- 17. 工学部2号館
- 18. 工学部3号館表
- 20. 工学部4号館
- 21. 工学部5号館
- 24. 工学部8号館
- 25. 工学部9号館、10号館
- 26. 工学部12号館
- 29. 武田先端知ビル
- 30. 原子力研究総合センター
- 46. 超高圧電子顕微鏡室
- 31. 農学部1号館
- 32. 農学部2号館
- 33. 農学部3号館(グランド側)
- 34. 農学部3号館(図書館側)
- 35. 農学部3号館(地下)
- 36. 農学部7号館
- 37. 生命科学総合研究棟
- 48. 生命科学総合研究棟 B棟
- 38. 生物生産工学研究センター
- 40. 林産製造実験室(IML)
- 41. アイソトープ総合センター
- 42. 総合研究博物館
- 43. 分子細胞生物学研究所
B.不定期コース(電話連絡を必要とする集配場所)
- 9. 医学部本館(2号館 表)
- 16. 工学部1号館
- 19. 工学部3号館裏
- 23. 工学部7号館
- 27. 工学部13号館
- 28. 工学部14号館
- 39. 生物生産工学研究センター東館別館
- 44. 環境安全研究センター
- 45. 地震研究所
- 47. 地震研究所前(農プレハブ棟)
Q&A
・容器を新たに購入した
→容器登録申請書を低温センターへ提出してください。
・責任者(教授など)・研究室名・内線など、登録内容が変わった
→使用研究室登録申請書を低温センターへ提出してください。
・異動などで研究室がなくなる
→その旨をメールでご連絡ください。
・容器を廃棄した
→その旨をメールでご連絡いただいた上で、
容器についている古いバーコードを低温センターへ提出してください。
その他、お問い合わせは teion-info[at]crc.u-tokyo.ac.jp まで
・ご意見をお待ちしています
低温センターはユーザーと連絡を密にとり、よりよいサービスを心がけていますが、さらなる研究室からの希望・要望・苦情等の声を待っています。
低温センターにこんなことをして欲しい、こんなサービスがあったなら、こんな装置があったなら・・・・・。 何でも結構です。すぐ改善できるもの、あるいは予算措置をしなければいけないものなどいろいろあると思いますが検討させていただきます。
→容器登録申請書を低温センターへ提出してください。
・責任者(教授など)・研究室名・内線など、登録内容が変わった
→使用研究室登録申請書を低温センターへ提出してください。
・異動などで研究室がなくなる
→その旨をメールでご連絡ください。
・容器を廃棄した
→その旨をメールでご連絡いただいた上で、
容器についている古いバーコードを低温センターへ提出してください。
その他、お問い合わせは teion-info[at]crc.u-tokyo.ac.jp まで
・ご意見をお待ちしています
低温センターはユーザーと連絡を密にとり、よりよいサービスを心がけていますが、さらなる研究室からの希望・要望・苦情等の声を待っています。
低温センターにこんなことをして欲しい、こんなサービスがあったなら、こんな装置があったなら・・・・・。 何でも結構です。すぐ改善できるもの、あるいは予算措置をしなければいけないものなどいろいろあると思いますが検討させていただきます。
