共同利用研究室

お知らせ

平成24年度共同利用研究室の使用申請について (2012/1/18)

来年度の共同利用研究室の使用申請の受付を開始しました。共同利用研究室の使用を希望する方は、「低温センター学内共同利用研究室使用内規」および「低温センター利用の手引き(共同利用部門編)」を熟読のうえ、「低温センター共同利用研究室使用申請書」に必要事項を記入して、低温センター事務室に提出してください。運営委員会において審査し、3月末日までに採否をお知らせします。

  • 申込締切
    平成24年2月29日(水)
  • 使用期間
    平成24年4月1日〜平成25年3月31日
  • 使用料金
    1m2あたり2000円/月
  • 研究室の位置
    3F       BF

寒剤容器の運搬方法について (2011/11/17)

低温センター内でのエレベータによる寒剤容器の運搬方法が下記のように決まりました。

  1. 容器の運搬は複数人数で行い、出発階(発送者)と目的階(受取者)に分かれて作業する。その場合、運搬者も含めて誰もエレベータ内で容器とは同乗しない。
  2. やむを得ず一人で運搬する場合は、運搬者と容器の同乗を認めるが、それ以外の者の同乗は禁止する
  3. 運搬中の容器には指定された「同乗禁止」のプレートをかける
低温センター内で寒剤容器を運搬する際には、この運搬規則に従っていただくようお願いいたします。

節電要請への対応について (2011/08/10)

 現在のところ、センターで特別に使用電力を制限する予定はありません。
 下記、大学の電力需給に関わる対応にご留意の上、ご利用ください。
  • ピーク時電力の削減目標
    8月以降 対前年7月比の30%削減値以下に抑制
  • 使用電力量を対前年度比の25%を削減
 1kW以上の電力を使用する機器を使用する際は、共同利用部門まで消費電力および利用期間(時間帯、使用日等)をお知らせいただけると幸いです。
共同利用研究室
 ヘリウムガスの回収設備がない、あるいは大量の液体ヘリウムを使用する研究などに実験の場を確保するため、低温センター内に共同利用研究室を設けています。毎年1回(1月末〜2月初旬)、翌年度4月〜3月分の利用者募集を各部局へアナウンスします。
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共同利用部門について

 低温センター・共同利用部門では極低温実験装置の共同利用・測定代行と研究室の開放を行なっています。ご質問ご要望が御座いましたら、なんでも遠慮なくお問い合わせください。
問い合わせ先
低温センター 技術職員 戸田亮
内線 22864
openlab[-at-]crc.u-tokyo.ac.jp
※[-at-]を@にかえてください

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